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黒子「くるみぽんちお」

黒子「くるみぽんちお」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:14:03.84ID:bKXM7r/W0

 その夜、ベットの中ですやすやと可愛らしい寝息を立てていた白井黒子を
 異様な感覚が襲った。それが全ての始まりであった。

「……………?」

 隣には学園都市のレベル5。電撃使いでルームメイトの先輩、御坂美琴。
 今日は別段おかしな様子もない。たまにもぞもぞと体を動かしているのを
 黒子は何度か目にしたことがあるが、深追いはしないことに決めていた。







2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/02/27(土) 09:15:12.22 ID:snZuFsa10
ジャッジメント「ですの!」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:16:13.99 ID:v3jRKKX5O
ちんぽちゃん元気!


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:16:49.97 ID:bKXM7r/W0

(なんだか……お腹の下あたりが苦しいんですの……?)

 そんな隣のお姉さまの様子をうかがうのもほどほどに、黒子は自身に起きた
 異変に戸惑い始めた。無理もない、こんな感覚は今まで生きていた中で初めての
 経験なのだから。 

「んっ……」

 黒子は毛布の中で少し体をよじり、違和感の解消を試みた。
 しかしその時、何かがこすれたのだ。
 
「んぁっ!?」


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:19:38.66 ID:bKXM7r/W0


 突然押し寄せる感覚――――それは快感。
 背筋を駆け上がったそれに、黒子は思わず声をあげてしまった。

(い、今の感覚は………!?)

 どれだけ大人を気取っていても、やはり黒子はまだ14才。中学一年生である。
 快感という種類の感覚に彼女はうまく対応が出来ない。

(なんだか……びくんびくんしてますの……?)



6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:22:53.62 ID:bKXM7r/W0


 体に力を入れてみたり、抜いたり。足を少しずらしてみたり、曲げてみたり。
 そんなことをしている内に、黒子は少しづつ違和感の詳細を確認していく。

(細長い、棒ですの…? これは)

 太もものあたりが押される感覚。押しているものは間違いなく棒のように細い。
 黒子は自分の股のあたりに手を突っ込み、その棒のようなものをつかんでみる。

「ふにゅっ!?」


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:26:35.15 ID:bKXM7r/W0

 思い切り。そう、とても勢い良くつかんでしまったのも無理はない。
 まさかその棒が彼女の体の一部であろうと、黒子は夢にも思えなかった。

(また……この感覚ですの……?)
 
 それでも軽く支える感じでその棒を手のひらで作った輪っかの中に捕える。

(やっぱり……びくんびくんしてますのね)



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:29:56.84 ID:bKXM7r/W0

 その輪っかの中で、やはり棒は小刻みに、脈動している。
 しばらくそのまま硬直していた黒子だが、段々とその棒の動きと彼女の意志が
 同調していることに気づき始めた。
 
「んっ」

 黒子が少し力んでみると、棒が彼女の輪っかの中でピクンと動く。

(これは……一体なんなんですの!?)




9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:37:56.47 ID:bKXM7r/W0

 いよいよ疑問と好奇心が頭をもたげてきた黒子は、ついにその棒を直接見ようと試みる。
 毛布の中で体操座りのように上体をおこし、手探りで携帯電話を見つけ出して暗闇を照らす。

「これは……!!」

 携帯のバックライトで浮かび上がったそれは……男性器であった。
 黒子自身がそれを見て動揺したことにより、男性器は何度もびくびくと脈動し、先の方に
 ちょっと見える皮からむけた鈴のような頭が大きくなる。
 
(なんて……グロテスクなんですの)


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:43:59.84 ID:bKXM7r/W0

 それは保健体育で見たようなデフォルメされた図とは似て非なるものであった。
 ピンク、というよりは赤黒く、血管のようなものが浮き出ている。
 太さは黒子の親指と人差指で輪っかを作ったぐらいで、長さは彼女が武器として使う
 鉄棒と同じくらいの長さだろうか。

(これ……むけますの?)

 恐る恐る脈動する自らの男性器に手を伸ばす黒子。もはや自分が女性なのにこんなモノが
 生えている事に対する疑問は吹き飛んでしまっていた。今はただ、好奇心でイッパイなのだ。
 だがその時、隣から声が聞こえた。



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:48:57.90 ID:bKXM7r/W0

「黒子? 何してんのよ?」
(お、お姉さま……!?)

 あまりにも突然な出来事。思わず黒子はビクッと体を震わせてしまう。
 もちろん返事をすることもできず、ただただ布団の中で黙りこくる事しか出来ない。
 
「………?」

 御坂からしてみれば、自分の後輩の寝ているはずのベットの毛布がむくっと盛り上がっているのだ。
 違和感を感じざるを得ない。そして返事も返ってこない。


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:52:42.20 ID:bKXM7r/W0

「な、泣いてるの?」

 小刻みに揺れる毛布を見て、御坂はそう判断した。
 少しづつ近づきながら、気遣う言葉を投げかける。

「どうしたのよ。アンタらしくもない。風紀委員の仕事が上手くいってないの?」
(な……お姉さま! 近づいてはなりませんのよー!?)

 少しづつ大きくなる御坂の声に合わせて、黒子も自らの分身を大きくさせていく。



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:53:14.24 ID:v1Lc9hSa0
昨日もこんなスレあったな





いいぞもっとやれ


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:54:34.11 ID:bKXM7r/W0

「黒子? おきてるの?」
「お、お姉さま! 黒子はなんともありませんのよ!?」

 流石にこのままではマズいと、黒子は声を荒らげて御坂を拒む。
 だが、毛布越しではその声も助けを求めるもとして勘違いされるのがオチだった。

「強がってないで、アタシに相談しなさいよ。水くさいじゃない」

 そう言って、ついに御坂は黒子のかぶっている毛布を思い切りはいだ。


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/02/27(土) 09:54:35.46 ID:LEZAA0+S0

客観的に見て自分がこういう文章書いてるのってありなの?


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:59:26.41 ID:bKXM7r/W0

「な………!?」

 御坂は毛布をはいだまま手を硬直させ、口をあんぐりと開けたまま。
 目の前の光景によって、彼女の思考は一時的にショートしてしまったのだ。
 
(く、黒子……!?)
 
 可愛らしく、そして大人っぽいパジャマをはだけさせ、呼吸を荒くしている黒子。
 彼女がうやうやしく手を添えているそこには、赤黒い棒が一本、びくんびくんと
 脈動しながらそそり立っているのだ。そこにあるはずのない、男性器が。




18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 10:02:35.48 ID:bKXM7r/W0
ふぅ……



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 11:00:00.02 ID:bKXM7r/W0

「お姉さま……」

 恥ずかしそうに顔をそむける黒子。しかし男性器だけは正直に、そして元気に動いている。

「く、黒子。それって……?」
「……わたくしにもよく分かりませんの」
 
 恐る恐る御坂は近づく。

「お、お姉さま!?」
「黒子、また変なもの買ったんでしょ?」

 そして男性器へと手を伸ばし――――

「違いますわ!これは本当の」 

 黒子が止めるのも構わずに思い切りつかんでしまった。


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/02/27(土) 11:08:00.37 ID:D+LHKaoX0

黒thin子


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 11:35:50.35 ID:bKXM7r/W0

「!!」
「やぁぁあああああ!!」

 びゅくん! びゅくん! びゅくん!

 御坂の手の中男性器が大きく脈打ち、先っぽから白い粘液をここぞとばかりに噴き出し始めた。
 それは通常の射精とは比べ物にならないほどの量・濃さで、たちまち二人の体はドロドロになっていく。

 びゅくん! びゅくん! びゅくん!
 
 しかも射精は止まる気配が無く、一層強く白い液体を吐き出していく。

(き……気持ちよすぎますわー!!)

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 11:39:09.42 ID:bKXM7r/W0

 黒子は快感で気を失いそうになるのを我慢しながら、その快感を味わっていた。
 初めての快感。女性としては通常体感することなど出来ない感覚。
 それらが全て、黒子の頭の中に流れ込んでいく。

(あぁ! お……お姉さま)

 さらに悪いことに、目の前には驚きながら、自らの吐き出す液体でドロドロになっていく御坂。
 もはや黒子の理性は無いに等しかった。

「美琴お姉さまぁ!!」
 
 そしてあっけにとられていた御坂の不意をつく形で、黒子は彼女に襲いかかる。




31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 11:43:10.27 ID:bKXM7r/W0

「ちょ! 何すんの黒」
「お姉さまぁ!」

 白い液体を分身から吹き出しながら黒子が御坂におおいかぶさる。
 びゅるっ! と吹き出した精液が御坂の顔に直撃。

「やっ! ちょ……」

 口をふさぐことも出来ず、すぐに御坂の口の中は黒子の液体でいっぱいになってしまう。

(これ、黒子の………!?)
「お姉さま! お姉さまぁ!」

 ゴジラが口から火を吹きまくるがごとく黒子は精液を飛ばし続け、二人の部屋はどんどん汚れていく。



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 11:47:33.46 ID:bKXM7r/W0

「ひゃめなさい! ふろふぉ!」

 口の中の液体を吐き出し飲み込み、何とか処理しならがら、御坂は我を忘れた後輩の名を叫ぶ。
 しかし、黒子がそんなことに聞く耳を持つはずも無く、太く膨らんだ男性器からはまだまだ精液が
 蛇口をひねり過ぎた水道のようにどぼどぼとあふれているのである。

「お姉さま! 黒子、止まりませんのよぉ!?」

 黒子の意識はすべて、脈打つ男性器に乗っ取られていた。

 



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 11:49:46.50 ID:hw5eKMUb0
また黒子のふたなりかよw


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 11:51:53.36 ID:bKXM7r/W0

(ま、マズいわよね、このままじゃ……)

 御坂は横目で部屋の惨状を確認する。
 すでに部屋は精液だらけであり、こんな状態を僚官に見られては命がいくつあっても
 足りないことなどすぐに分かった。

(だけど……どうすればこれ、止まるのよぉ!?)
 
 目の前で荒くれる黒子の分身。
 まるで今まで溜めていた何かを、あまりにも小さい排出口から無理矢理吐き出しているような
 苦しさすら感じ取れる。それを見て、御坂はついに行動を取った。


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 11:55:49.70 ID:bKXM7r/W0


「はむっ!」
「ひゃっ!?」
 
 御坂は黒子のちんぽをくわえた。
 そう、もうこうなれば自分の口の中で処理して、あまつさえ飲み込んでしまえばいいだろうと御坂は考えたのである。

(黒子のだし……別にきたなくないわよ)
(お姉さま……? 黒子は、黒子は……)

 黒子のちんぽが御坂の口の中で暴れ、精液を吐き出し続ける。
 だが、御坂はそれを優しく口で包み込み、全てを受け入れた。




38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 11:58:46.29 ID:bKXM7r/W0

「んっぐ……んぐっ」
「おねえ……さまぁ」

 御坂はちゅうちゅうと黒子の液体を吸い上げる。
 その味はねばっこく、まるで普段見ている黒子のような感じがした。
 けれど、御坂はそれが嫌いではなく……むしろ好きなように感じるのだ。

(あったかい……)
 
 今ままで黒子の中にあったもの。それを自分が取り込む。
 御坂はなぜか下半身が熱くなるのを感じた。


39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 11:59:35.22 ID:bKXM7r/W0


んふぅ……

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 12:25:07.10 ID:bKXM7r/W0

 いつまでも続くかと思われた射精も、少しづつ脈動が弱まるのにつれて量が少なってきた。

「はぁ……はぁ……」

 大きく呼吸をする黒子。ようやく射精の快感も薄れつつあった。
 ちゅぽん、と御坂はちんぽから口を離す。同時に大量の精液が口からたれている。
 じゅるっ、と残った液体を吸い込んでから、御坂は黒子を見上げる。

「んっ……黒子」
「お、お姉さま……」
「どうしてこうなったのか、説明してくれるわよね?」

 すっかり小さくなって、シュンとしたおちんぽのように落ち込みながら、黒子は小さくうなずいた。

「はい……ですの」



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:13:17.94 ID:bKXM7r/W0

 黒子はとりあえず小さくしぼんだおちんぽをパジャマの中にしまってから御坂に訳を話し始めた。
 ちなみに上半身ははだけたままである。

「考えられる原因はひとつだけ……ありますのよ」
「ひとつだけって?」

 御坂は黒子を鋭い目で睨む。
 以前媚薬を飲まされそうになった経験があるため、疑い深くなるのも無理がないのだった。

「わたくし、超強力精力剤を購入しましたの……」
「な、なによそれ!?」

 驚く御坂をベッドに残し、黒子は「取ってきますわ」とタンスへ向かっていった。


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:16:42.31 ID:bKXM7r/W0

 そしてベットへ戻ってきた黒子の手には、確かに『超強力精力剤』と書かれたビンが握られている。

「最近発売された、学園都市特製のものですわ」
「……まさかまた、アタシに飲ませようって」

 食って掛かる勢いの御坂を黒子がさとす。

「違いますのよ、お姉さま。黒子は単に強くなりたかったんですの」
「強く……?」

 疑問を顔に浮かべる御坂を見ながら黒子はベッドにゆっくりと腰掛け、コクンとうなずいた。

「えぇ、強く。ですの」


50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/02/27(土) 16:17:16.47 ID:G7iR/ofT0
10本くれ


52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:21:11.70 ID:bKXM7r/W0

「何よ、まさか黒子……アタシを守ろうと」
 
 御坂は自分の立場を振り返り、それについてとやかく言っていた黒子の行動を思い出す。

「お姉さまは関係ありませんの」
「じゃぁ、なんで……」

 きっぱりと言われて戸惑う御坂に、黒子は静かに口を開く。

「わたくしが、個人的に強さを欲したためですの。それだけですわ」

 そう言って、黒子はビンを開けた。

「こうして空になるまで飲みましたの。そうしましたらこれですわ」

 パジャマの下を少しずらし、自身の分身を御坂に見せつける。

「し、しまいなさい黒子」
「いやですわ」


53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:25:55.53 ID:bKXM7r/W0

 
 さっきはとっさの出来事だったので、普通に見ていた御坂だったが
 こうしてまじまじと見せつけられると
 たとえ黒子のものだとしても直視することなどとても出来ないのだった。

「なっ」
「お姉さま。こうして自分自身の弱さを解決しよう薬に頼り
      その天罰を受けた後輩のあるがままを見てくださいまし」

 黒子はパジャマの下を全て脱ぎ捨て、両足を広げられるだけ開いた。

「はずかしめを受ける準備、黒子には出来ておりますのよ」


 思わず見てしまった御坂の視線を受けて、再びちんぽが勃起を始めた。



55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/02/27(土) 16:27:16.78 ID:eDvbrzHy0

素晴らしき変態


56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:30:18.98 ID:bKXM7r/W0


「い……いいかげんにしなさい黒子! アンタ何やってんのか分かってんの!?」
「ナニですわ」
「そうじゃないでしょ! そういうことじゃないでしょ!?」

 間髪を入れずに御坂の罵声が入る。
 
「例え薬に頼っちゃったとしても、もう一度最初からやり直せばいいじゃない!」

 二人の相部屋に、御坂の声が響く。

「それだって……治せるわよ。きっと治せる」
「そんな確証どこにも」
「ほ、ほら、アイツ、上条当麻」
 
 御坂の頭の中に、ツンツン頭の好青年の顔が浮かんでいた。







57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:34:58.29 ID:bKXM7r/W0

「アイツならさ、幻想殺しできっと」
「お姉さま。これは異能の力でもなんでもありませんわ。ただの薬の副作用ですのよ」

 黒子は完全に勃起して元通りの大きさになったおちんぽを右手で掴む。

「それに……これだって意外と悪いモノではありませんの」
「ちょ、黒子!?」

 何をするのか予想がついた御坂が止めにはいるのもかなわず、黒子はちんぽを上下にこすり始めた。
 
「はぁん……」

 黒子の甘い声が相部屋に響く。そして、大量のおちんぽみるくが続いて飛び出した。

「くるみ……ぽんちおぉぉおおおおおおおおお!!」


58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:40:00.04 ID:bKXM7r/W0


 おたけびのようにそう叫んで、黒子は立ち上がる。
 おちんぽから吹出し続ける精液がモロに御坂の顔に掛かる。

「ひゃぶっ!?」

 対応が出来無かった御坂の口に、再び容赦なく精液が入り込む。

「お姉さま……黒子は今からこの常盤台中学学生寮のすべてをわたくしの液体でひたしますの」
「ば、バカ言ってんじゃないわよ!」

 それでも、黒子が光のない瞳でそうつぶやいたのを見逃さず、電撃を飛ばした。

「少し気絶してなさいっ!」

 ビリリリリッ!



62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:45:53.48 ID:bKXM7r/W0


 しかし、御坂の電撃に精液をぶつけるように黒子が下半身を動かす。
 
 カクッ カクカク どぴゅぴゅぴゅ

 そして黒子の目論見通り、精液と電撃が見事にぶつかり相殺された。

 ちゅびばちっ!

「な……!」
「お姉さま、わたくしの手に入れたチカラ、御覧下さいまし……」

 黒子は両手でちんぽをつかみ、御坂に照準を合わせ

「ぽんちお、ですの」

 ドビュッ! と一際大きな液体の塊が御坂に飛んだ。


63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/02/27(土) 16:47:00.80 ID:eDvbrzHy0
ぽwんwちwおw

ところでおまんまんはどうなってんだ?

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:48:07.79 ID:7F0q5hyQ0
糞ワロタ


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:48:33.64 ID:bKXM7r/W0

「きゃっ!」

 その精液の塊をモロに体に受けて、御坂は吹き飛ばされた。
 どろどろになりながら床に転がる御坂を、黒子はじっと見ている。

「お姉さま……黒子止まりませんの」

 やはり精液は止まっておらず、どぼどぼとちんぽの先から滴っていた。




66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:48:56.79 ID:xJQ5VAZz0
妊娠確実っwwwwww


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:52:58.27 ID:bKXM7r/W0


「お姉さま……お姉さま……」

 そんなちんぽをぶらぶらさせながら、黒子は焦点の定まらない目をして御坂に近づく。

「お姉さま……黒子を受け入れて下さいまし……」

 びゅるっ! びゅるびゅるるっ!
 
 無抵抗の御坂の無垢な顔に、大量の精液が注がれる。

「お姉さま……黒子はもうお姉さまが‥……ぽんちおですのぉ」

 びびっびゅるるっ! びゅるっぽんちお!

 あまりの量に、御坂の顔はついに見えなくなり
 そこにあるのは白い人の様な形をしたものになってしまった。

「ふぅ……」

 しかし精液は止まらない。


68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:56:47.14 ID:bKXM7r/W0


 にゅぷっ

 黒子は精液の中の御坂をつかみ、自分の前に座らせる。
 さっきの衝撃で気を失っているのか、御坂はぐったりとしているが
 黒子は気にもとめず御坂のパジャマを脱がせはじめる。
 もはや精液だらけで、どこを触ってもぬるぬるしている。

「お姉さま……このお姿、とっても美しいですわ‥…」

 黒子ははだけた御坂の小さな胸にしゃぶりつく。
 精液まみれで、つぼみのような胸は妖艶に光っていた。

 ちゅぽっ



71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/02/27(土) 16:58:45.92 ID:F3NwLUK00

ボッキしたですの


72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 17:01:37.58 ID:bKXM7r/W0


「お姉さま……やはりこのちょうどいい大きさのおっぱい…‥最高ですわ」

 ピンク色の乳首をていねいにしゃぶる黒子。
 御坂も感じているからなのだろうか、乳首が小刻みに震える。
 そのすぐ下では、相変わらず黒子のちんぽから精液が吹き上がり、二人を白く汚していった。

 びゅくっ! びゅくっ!

「黒子ひとつになりたいですわ………お姉さまと」
「んっ……」

 御坂がうめき声をあげ、意識を取り戻す。


74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 17:04:47.10 ID:bKXM7r/W0

「黒……子‥……?」
「あらお姉さま。お気づきになりまして?」

 御坂は自分の体をゆっくりと見回す。
 もちろん上から下まですべてドロドロ。精液だらけである。

(こ……これ全部黒子のなの……!?)
 
 御坂は自分を包みこむ生暖かい後輩の液体を嫌がらず、むしろ心地よく受け入れた。

「あった……かいよ黒子」
「わたくしもですのよ……」

 黒子はするすると御坂の下着を脱がせ、ついに精液のとまらないおちんぽを御坂の性器にあてがう。


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 17:12:57.83 ID:bKXM7r/W0


 御坂がまだ誰も受け入れていないことは、黒子が一番良く知っていた。
 だから、容赦なく一発突き入れる。

 ずぷっ!

「ひゃうっ!?」

 突然のちんぽの侵入に、御坂は全身を串刺しにされたような激痛を感じた。

「中に……入ってきてる?」
「そうですわよお姉さま。今はもう、黒子とお姉さまは一心同体」
 
 そう言いながら、黒子は御坂の中でちんぽをびくびくと脈動させる。

「あったかいよ……黒子」

 御坂は精液を中で出し続けるちんぽを受け入れるほかなく、黒子にしがみついた。

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 17:15:44.08 ID:bKXM7r/W0


 御坂の膣内では黒子のちんぽが勢いを増して精液を吐き出す。
 たちまち膣は精液で一杯になり、御坂のぺったんこなお腹が膨らみ始めた。

「黒子……お腹苦しいよぉ」
「ダメですわお姉さま。たえてくださいまし」

 ぽんぽんと膨らんだ御坂のお腹を黒子が叩く。
 その衝撃で、御坂は妖艶な声をあげてしまう。

「あはぁん、 あぁん……」


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 17:17:25.50 ID:7F0q5hyQ0
「あはぁん、 あぁん……」

童貞臭がすごいのは仕様?


82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 17:19:13.03 ID:bKXM7r/W0


「お姉さま……いつまでも一緒にいてくださいな……」
「もちろんよ……黒子……」

 こうして二人は年の差・性別を超え、完全に一つになったのであった。


86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 17:23:54.78 ID:bKXM7r/W0

「…………!?」
 
 がばっ、と勢い良く黒子は毛布をはいだ。
 すぐ横を見ると、御坂がすやすやと眠っている。
 その寝顔は毎晩黒子だけのものである。

「夢………だったんですの?」

 ひたいを拭えば大量の汗。
 悪夢……ではないということは黒子自身が一番分かっている。

「わたくしは……黒子は……」

 わなわなと震える黒子。自分の性的な欲深さに自分でも驚いてしまうのである。

「でも、お姉さまを想う気持ちは、もっともっとですのよ」

 コテン、と横になり、黒子は再び目を閉じる。
 お姉さまをもっともっと好きになりたい、ただそれだけを考えて。

 糸冬

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/02/27(土) 17:24:49.15 ID:YsgdQlTd0

四発も抜かせやがって



96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 18:02:21.10 ID:bKXM7r/W0

                ____
               /=======ァ^ト┐
               ト=======扣z<ヽ
               人二二二二式 |:.:',   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                 /:/:{/-|/}/}/-ヾ :l|.:.:|  |  ぽんちお
             |イ:i:代ナ 弋ナ Ⅶ .:| <   みるくぽんぽんちお
         /}}}    Nリ  __   rjノ :|  |     ぽんちお
       f爪n |jノif}    }ゝ.└─┘イ:i.:|:i.:.|  |       ぽぽぽんちお
    -={  j.{=|' ノ   /イ:.i:|`r斤ー'>、:|:|八  \__________
      ヽ ノ三 |     jィT∨ヘ/} /\{ \
      -= ヘ王│  _/V,' {」/ / {/ハ
        ',-ヘ! |∠、 V |  |/ 〈†〉 }ノ  '、
        ヽ 乂 } │ {│    │ イ   〉
            \__,xくl /} |     |   |   /
                ∨/ ,'     |  └rー|
              }./      |   l'| │
             /{」=ー   -|=彡〈.| │
             {>,、-==ニ 了   `| │
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98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 18:05:34.14 ID:bKXM7r/W0
>>122
      |: : : : :〈\| : : :|: : : : : :/: : : : /: : : : : /: :i: : : : : |: :|ヾ、: : : : :l
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.      八: : : :{ ィ' | i: : |: : | ∨ j  |/ i /  /: : / 厶イ  ̄ /:/: :リ
     /: : : : : :ゝし| | :八: :l,ィ气云夾弌   /: :/ ,ィr==ァx/:/ i /
.     / /: :/i: : : :ヽ| |从 :ヽ|  、つ ィ:リ    j/   んxィリ 厶-‐‐<
  / .イ: :/: :!: : : : ij\j_\小    ̄ ̄            ̄/   _   `ー 、 これは………ぽんちお!
  ⌒´ |: /: : |: : : : ::i/  ∧               イ_ノ ノ´  > ´ ,  \
.      |/: : : |: :il : : l  |ノ\           ィ  `ー 7   〈  /     \
.      | > | /|: : ::|  ∨  \      _ _,       イ―、_ハ i  /     ,
    xく    jイ |: : ::|   \>  ⌒ヽ   ー     < |(´     ゝ| /  ィ `
.  /  \  ハ: : :|   /   ` <ト _  イ i   .:: i `¨T ┬ 、∨ /  i     i
 /` ー-.、  \  \ト、/      \}     /  :|  V   :! |   し'   ヽ.    |
./     \  ヽ  /       ヽ }>=く   |        :| i    i `Y   ー  |
       \  /          \  | ' ,  :|      | |   .:!   |
         ∨          イ¨ / o |  ト 」       | |   .:|  |      l
          /          /( イ   :|  | |j       ∨ /    j!   |       |

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 18:07:49.47 ID:bKXM7r/W0
     /. /   /     , ―‐               \: : : : : :/: : :/ : : /: : : : : : : : : : : :|/: :i: : . i
    '/⌒ヽ. /     /            \   \: : :/: : :/ : : /: : : : : /: : : : : :}マ: i: : : |
\_ /'    }../      /                ヽ   ヽ:ハ: :/: : : / : : : /: :ハ: : : : :ノ ヾ:} : : |
  {}´     〈/     /      {⌒、    i       |    .i' }:/: : ハ". : :/: :/ ノ : ,:ソ'   Y: : :!
  ||く      }               |  丶.   l .,斗  .| .i! .|`㍉≠=―‐-:./ / / '     リ.: : |
._.人_    ノ        i     .|    ヽ.,/ハ ヽ  .! . |. .ト、∨ {/: / / /: イ    人.: :リ
: {   ヘ,イ:{: : : : : : : : : : : ト、.: .: :从    | |'ヽ从 ヽ.i  ト、..lリ|`ヾ八/ / /,≠从―-イ: : : /
: |   _> ハ: : : : : : : : : : |: :斗≠―   从j ,イ'i㍉、ノ .|ノ|.j:::i}   )      ,ァ≠==、 .: : : /:./
:/__ハ : : : : {: : : : : : : : ,斗ハ丶、`ー       {ノ:::i}∧ . }、lノノ        r'ノ:i}  )): : /:ソ ぽんちお?
|: :ヘ. 人 : : : 丶: : : : : : : ハ i \  ̄         弋ン 人ノ              ヒン 7: : ,イ/ ぽんちお
|: : : >-丶 : : : ト、: : : : : | ト、>   __,,            }        ノ    ,:´: :,イ
| : : : : : : : ト、: : :ハ: : : : 从  ≠´  ̄       `      j             ル/
| : : : : : : : : : 丶r'⌒弌从>/              从    < ア       人'
ト、.: : : : : : : : : :{ (  ヾ               ‐´  人           イ: ソ
:ヽ\.: .: : : : : : :ト、,..-‐=≦ ̄ ̄`丶、     ̄´    ,.:'  丶、      < : : : : '>、
: :.ト、\ : : : : : ノ´ , -‐=≦ ̄ ̄ ̄ ̄`丶、      イ`丶、   >-<ハ: :/: : : /    \
: : : :.ト、 ヽ: :/ /              ><≧、   >、/  \イ:ハ: : /     ヽ
: : : : : :ハノイ /      _, -、__, <´ / /  >、_≦上≧、_. ヾ |: /    ,< ̄ヘ

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 18:08:54.45 ID:bKXM7r/W0
ふぅ……






http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1267229643/l50 タグ[ とある科学の超電磁砲 ]

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No.11 : ◆- :2010/03/05 02:08

いつも面白いですよ
不覚にも吹いた・・・

No.27 : :2010/06/14 20:11

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No.28 : ◆m5QyDW3k :2010/06/14 20:41

2beBQh comment4, http://juqjyr.detailed.de/znakomstvo-belebey/azerbaydzhanskie-chaty-znakomstv.html Ôàÿ àçåðáàéäæàíñêèå ÷àòû çíàêîìñòâ, 8-(,

No.29 : :2010/06/14 21:04

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No.35 : :2010/06/26 20:20

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No.40 : :2010/06/27 02:09

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No.41 : :2010/06/27 02:26

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No.44 : :2010/06/30 07:28

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