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上条「ビリビリ、お前とは絶交だ!」

上条「ビリビリ、お前とは絶交だ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 13:54:08.50 ID:mVAcnRCaO
上条「ビリビリ、お前とは絶交だ!」

御坂「えっ!?今なんて…………」

上条「だから!絶交だって言ってんだよ!」イライラ

タッタッタッタッ

御坂「ちょ、ちょっと待ってよ…(嫌だ、アイツと絶交だなんて絶対に嫌だ!)」

上条「……………(ゴメン……)」

御坂「無視しないでよ………何でも言うこと聞きますから……お願い……」ポロポロ

上条「……じゃあさ……俺に話しかけないでくれるかな…それが俺の願いだ」

御坂「…」ポロポロ

当麻はその場を去っていった、御坂をあとにして、そしてとある場所に向かって行った

―――――――――――
とある場所
上条「これでよかったのか……」

黒子「いいですのよ…邪魔者がいなくなるのならば……」
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上条「俺の幻想殺しが無い…?」

上条「俺の幻想殺しが無い…?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 18:32:23.14 ID:2XzHVaT+O
ふと身体に違和感を感じ、目を開く。辺りは暗闇に包まれ、何も視界に映らない。

上条「まだ夜中かよ…、変な時間に目が覚めちまったぜ。しかし、なんだこのネバネバしたものは」

違和感を確かめるべく俺は右手で蛍光灯のボタンに手を伸ばす。
しかし、いくら伸ばそうとも一向に光が灯らない…、仕方なくない俺は反対の腕でボタンを押す。
そして自分の目に映った光景に俺は思わず絶叫してしまう。

インデックス「ど、どうしたの当麻!まさか泥棒」

何故なら、俺の右肘から先が何かに噛み切られたように消滅し、辺りは真っ赤に染まっていたからである。
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澪「いつまでもずっと一緒だからな!」

澪「いつまでもずっと一緒だからな!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 16:07:15.13 ID:iSgsA0SGO
雲一つないよく晴れた夏の暑い日

ずっと前の方に見慣れた後ろ姿を見つけて走って追い掛ける

律「澪ーっ!はぁはぁ…おはよう」

澪「おはよう。走って追い掛けてきたのか?」

律「まぁね、あっついあっつい」

数十メートルもなかったと思うけど、全力で走ったからさすがに疲れた

呼吸を整えて胸に手をあてると心臓が8ビートを刻んでた
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上条「インデックスのうんちが落ちてる……」

上条「インデックスのうんちが落ちてる……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 18:28:29.10 ID:gTVnhnf+0
上条「ふぅ……今日は特売の肉をたくさん買ったぞ。きっとインデックス喜ぶだろうな。早く帰ろう」

てくてく

上条「!」

上条「あのうんこ……うさぎのうんこのようにちいさくころころしてるうんこ、あれは間違いなく便秘気味のインデックスのうんこだ」

上条「……」

上条「…………」キョロキョロ

ヒョイッパクッ

上条「うまい!」
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国母和宏「ここが学園都市かよ……」

国母和宏「ここが学園都市かよ……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 17:30:14.56 ID:YKPY2PVk0

続きお願いします
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黒子「くるみぽんちお」

黒子「くるみぽんちお」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /27(土) 09:14:03.84ID:bKXM7r/W0

 その夜、ベットの中ですやすやと可愛らしい寝息を立てていた白井黒子を
 異様な感覚が襲った。それが全ての始まりであった。

「……………?」

 隣には学園都市のレベル5。電撃使いでルームメイトの先輩、御坂美琴。
 今日は別段おかしな様子もない。たまにもぞもぞと体を動かしているのを
 黒子は何度か目にしたことがあるが、深追いはしないことに決めていた。



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律「おい梓」

律「おい梓」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /21(日) 21:18:01.27 ID:ZscgV4Uu0
立ったら書く

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佐天「意地があるのよ!!女の子には!!」

佐天「意地があるのよ!!女の子には!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/02/19(金) 20:38:36.09 ID:TiASkSLS0
私は能力を手に入れるために特訓をしていた
能力開発は受けているからいつか使える日が来る思い
日々意味のない特訓をしていたある日・・・・

佐天「いや・・・なに・・・これ・・・」

体の周りが七色に輝き、周囲の地面や壁、コンテナが円形に消えていく
同時に右腕に赤と金の装甲に覆われ、背中には3本の赤い羽根が生えている

佐天「ば・・・・けもの・・・じゃない・・・・」


佐天「いやあああぁッ!!」
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佐天「御坂さんをイジメましょう。」

佐天「御坂さんをイジメましょう。」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02 /21(日) 07:20:00.44 ID:FvjWh3UR0
初春「きゅ…急に何言い出すんですか佐天さん!」

黒子「そ…そうですのよ!何か理由がありまして??」

佐天「いや~前々から思ってたんですけどいい加減うざいんですよね。レベルなんてどうでもいいとか、
   普通にいって来るし、私が目の前にいるのに現実から逃げてる人大嫌いとか言ってくるし。

佐天「あの人絶対私のこと嫌いですよ。私が無能力者だからって馬鹿にしてるんです」

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ピッピ「ヤ、ヤローーッ!それがお前のスタンド能力っピかーーっ!」

ピッピ「ヤ、ヤローーッ!それがお前のスタンド能力っピかーーっ!」



1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/23(火) 21:39:08.03 ID:MCuMuAoS0
ピッピ「こんな鳥野郎、焼き鳥にしてやるっピよーーー!!(ドタドタ」

レッド「止めろピッピ!!むやみに近づくな!!」
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